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matter.js Composites.stack()

2016年9月2日(matter.js)

Composites.stack()で複数の剛体をいっぺんに
生成することが可能です。戻り値は配列に格納され、
wolrd.add(engine, 配列) の形で生成できます。

stack()の引数は、
stack(xx, yy, columns, rows, columnGap, rowGap, function(x, y) {})
となります。
xx, yyは生成される位置で、
columnsは横列の数、rowsは楯列の数です。tableをイメージすればわかりやすかと。
Gapはマージンみたいなものです。
あとはcallbackでBodiesなどでガンガン追加していきます。
例えば、要素ごとにランダムにxの位置を変えたり、形や大きさなども
乱数で変更したりといろいろ面白ことも可能です。

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